『漁港口の映画館 シネマポスト』副支配人・和田敦哉による直近公開の映画の‘ひとこと紹介’です。
今回は2/21(土)~2/27(金)まで公開の『黒の牛』です。
皆さま、ぜひお聴きください。
『漁港口の映画館 シネマポスト』副支配人・和田敦哉による直近公開の映画の‘ひとこと紹介’です。
今回は2/7(土)~2/13(金)まで公開の『世界一不運なお針子の人生最悪な1日』です。
皆さま、ぜひお聴きください。
蔦 哲一朗監督来館! 2月27日(金)
『黒の牛』の監督、蔦 哲一朗(つた てついちろう)さんに舞台挨拶をしていただけることが決定しました。
以下が舞台挨拶のスケジュールです。
27日(金)4回目(19:30ー)上映後
経歴
1984年、徳島県⽣まれ。
祖⽗は、徳島・池⽥⾼校野球部を甲⼦園常連校へと導いた名監督・蔦⽂也。東京⼯芸⼤学で映画を学び、2013年、故郷・徳島県祖⾕地⽅を舞台に35mmフィルムで撮影した⻑編デビュー作『祖⾕物語−おくのひと−』を発表。同作は東京国際映画祭でワールドプレミア上映され特別賞を受賞、その後、トロムソ国際映画祭オーロラ賞、パンアジア映画祭最優秀作品賞、⾹港国際映画祭審査員賞など、国内外で⾼い評価を得た。⽇本最後の秘境といわれる祖⾕を舞台に、都市と⾃然のあいだで⽣きる若者たちの交流を通して、⼤地に根ざして⽣きることの尊さを描いた『祖⾕物語』は、英国映画協会(BFI)が選ぶ「1925年から現在までの⽇本映画ベスト」にて、2013年のベスト・ジャパニーズ・フィルムに選出されている。『⿊の⽜』は、『祖⾕物語』に続く2作⽬の⻑編映画である。
『ロッセリーニ×ゴダール[2つのゼロ年] ドイツ零年|新ドイツ零年』<3月21日(土)ー27日(金)>の上映時間に関しまして、本作は1日3回上映となりますのでご注意ください。
【10:30 / 14:30 / 19:30】
上映時間:142分 (74分+休憩6分+62分)
※上映順は『ドイツ零年』から『新ドイツ零年』となります。
ロッセリーニ×ゴダール[2つのゼロ年] ドイツ零年|新ドイツ零年
https://cinemapost.jp/movies/zero.html
『ロッセリーニ×ゴダール[2つのゼロ年] ドイツ零年|新ドイツ零年』<3月21日(土)ー27日(金)>に関しまして、当館では『ドイツ零年』、『新ドイツ零年』と2作品続けての上映を予定しておりますが、いずれか1作品のみをご鑑賞いただくことも可能です。その場合、前売料金は1,300円、当日料金は1,500円となります。
上映時間:142分 (74分+休憩6分+62分)
※上映順は『ドイツ零年』から『新ドイツ零年』となります。
『ドイツ零年』(74分)
【10:30 / 14:30 / 19:30】
『新ドイツ零年』(62分)
【11:50 / 15:50 /20:50】
ロッセリーニ×ゴダール[2つのゼロ年] ドイツ零年|新ドイツ零年
https://cinemapost.jp/movies/zero.html
お知らせ
- 『漁港口の映画館 シネマポスト』副支配人の‘ひとこと紹介’ 『黒の牛』<2月21日(土)ー27日(金)>
- 『漁港口の映画館 シネマポスト』副支配人の‘ひとこと紹介’ 『世界一不運なお針子の人生最悪な1日』<2月7日(土)ー13日(金)>
- 2月27日(金)黒の牛<2月21日(土)ー27日(金)>蔦 哲一朗監督来館!
- ロッセリーニ×ゴダール[2つのゼロ年] ドイツ零年|新ドイツ零年 上映時間に関するお知らせ
- ロッセリーニ×ゴダール[2つのゼロ年] ドイツ零年|新ドイツ零年に関するお知らせ
- 3月上映予定のラインナップ発表
- 『漁港口の映画館 シネマポスト』副支配人の‘ひとこと紹介’ 『無明の橋』<1月17日(土)ー23日(金)>
- 無明の橋<1月17日(土)ー23日(金)> プレゼントのお知らせ!
- 1月17日(土)18日(日)無明の橋<1月17日(土)ー23日(金)>坂本欣弘監督来館!
- 『漁港口の映画館 シネマポスト』副支配人の‘ひとこと紹介’ 『バレンと小刀 時代をつなぐ浮世絵物語』<1月3日(土)ー9日(金)>
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