シネマポストの来年2024年2月の上映ラインナップを公開しました。
2月は2作品の予定です。
2作品とも邦画となっております。
1作品目は、横浜シネマ・ジャック&ベティ30周年企画として製作、第34回東京国際映画祭「アジアの未来」部門に出品され、多くの映画ファンを唸らせた奥田裕介監督作品
「誰かの花」
2月3日(土)ー9日(金)の期間上映です。
2作品目は、東アジア最大級の西洋美術コレクションを誇る「国立西洋美術館」の知られざる舞台裏を描いたドキュメンタリー作品
「わたしたちの国立西洋美術館 奇跡のコレクションの舞台裏」
2月17日(土)ー23日(祝・金)の期間上映です。
よろしくお願いします。
誰かの花
https://cinemapost.jp/movies/somebody.html
わたしたちの国立西洋美術館 奇跡のコレクションの舞台裏
https://cinemapost.jp/movies/seibi.html
お知らせ
- 『漁港口の映画館 シネマポスト』副支配人の‘ひとこと紹介’ 『オリビアと雲』<4月18日(土)ー24日(金)>
- 『漁港口の映画館 シネマポスト』副支配人の‘ひとこと紹介’ 『THE END (ジ・エンド)』<4月4日(土)ー10日(金)>
- 5月上映予定のラインナップ発表
- 『漁港口の映画館 シネマポスト』副支配人の‘ひとこと紹介’ 『ロッセリーニ×ゴダール[2つのゼロ年] ドイツ零年|新ドイツ零年』<3月21日(土)ー27日(金)>
- 『漁港口の映画館 シネマポスト』副支配人の‘ひとこと紹介’ 『SPIRIT WORLD -スピリットワールド-』<3月7日(土)ー13日(金)>
- THE END (ジ・エンド) 上映時間に関するお知らせ
- 4月上映予定のラインナップ発表
- 『漁港口の映画館 シネマポスト』副支配人の‘ひとこと紹介’ 『黒の牛』<2月21日(土)ー27日(金)>
- 『漁港口の映画館 シネマポスト』副支配人の‘ひとこと紹介’ 『世界一不運なお針子の人生最悪な1日』<2月7日(土)ー13日(金)>
- 2月27日(金)黒の牛<2月21日(土)ー27日(金)>蔦 哲一朗監督来館!
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