シネマポストの10月の上映ラインナップを公開しました。
10月は2作品の予定です。
1作品目は、第77回カンヌ国際映画祭でインド映画史上初のグランプリを受賞し話題となった、新鋭パヤル・カパーリヤー監督初長編劇映画。都会で生きる女性たちが、人生のままならない状況に対峙しながら、ありのままでいたいと願い支え合う姿に、国や文化を超えた共感が湧き上がる感動作。
『私たちが光と想うすべて』
10月4日(土)ー10日(金)の期間上映です。
2作品目は、第78回カンヌ国際映画祭の監督週間に日本人史上最年少、26歳で選出された団塚唯我監督作品。オリジナル脚本・初長編作品でその快挙を成し遂げた本作は、普遍的な家族の風景から、都市の再開発がもたらす影響までを繊細に描き出す。
『見はらし世代』
10月18日(土)ー24日(金)の期間上映です。
よろしくお願いします。
私たちが光と想うすべて
https://cinemapost.jp/movies/watahika.html
見はらし世代
https://cinemapost.jp/movies/miharashisedai.html
お知らせ
- 『漁港口の映画館 シネマポスト』副支配人の‘ひとこと紹介’ 『SPIRIT WORLD -スピリットワールド-』<3月7日(土)ー13日(金)>
- THE END (ジ・エンド) 上映時間に関するお知らせ
- 4月上映予定のラインナップ発表
- 『漁港口の映画館 シネマポスト』副支配人の‘ひとこと紹介’ 『黒の牛』<2月21日(土)ー27日(金)>
- 『漁港口の映画館 シネマポスト』副支配人の‘ひとこと紹介’ 『世界一不運なお針子の人生最悪な1日』<2月7日(土)ー13日(金)>
- 2月27日(金)黒の牛<2月21日(土)ー27日(金)>蔦 哲一朗監督来館!
- ロッセリーニ×ゴダール[2つのゼロ年] ドイツ零年|新ドイツ零年 上映時間に関するお知らせ
- ロッセリーニ×ゴダール[2つのゼロ年] ドイツ零年|新ドイツ零年に関するお知らせ
- 3月上映予定のラインナップ発表
- 『漁港口の映画館 シネマポスト』副支配人の‘ひとこと紹介’ 『無明の橋』<1月17日(土)ー23日(金)>
ピックアップリスト
仲間たち
映画のご予約はこちら
予約は下記のボタンより可能になります。ご覧いただいた映画の半券を持っていただいた方には2回目から1,000円でご鑑賞いただける「シネマポストのリピート割」もございます。お得なサービスなので、ぜひご利用ください。

